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憂鬱な曲3つくらい作った。
アメリカ人ならちょっと自殺とか考えるはずだ。
日本人は打たれ強いから大丈夫だろう。
僕の体にはカロリーメーターみたいなのが随所にあって、それは僕が食べることと消費すること、カロリーインとアウトが大好きだからであるが、最大の消費臓器である脳みその中におけるカロリー消費にもいろいろとパターンがある。のがカロリーメーターによってわかるのだ。酔っ払ってるから文章が変だ。
作曲というのはぜんぜん違うのだ。演奏など、指の運動を考えるのとも違うし、アレンジを考えたりするのとも違う。要するにコードを考えるのとメロディーを考えるのとでは脳みそ区分が違うようなのだ。カロリーメータによると。ちなみにカロリーは常に余っている。
メロディよ、思い浮かべ!と念じているときはいつもと変わらず主に指の筋肉と前頭葉の辺りがもんわりとカロリーを消費するが、いったんメロディーが沸いてきたらのどの奥のほうのいつもと違う部分がもんわりしてくる。逆にそれがないといつまでたっても曲ができない。
創作脳みたいな部分が確実にあって、普段はあまり使ってないらしい。
だから、普段から作曲をよくしてる人はこの辺が常にもんわりしてるはずだ。
もんわりってほかになんか表現しようがあると思うが・・・
何がいいたいかというと、俺が知ってる個性的で優秀な作曲家は、言動がちょっとおかしい人が多い。だいたいみんなおかし。言語中枢がこの創作もんわり脳になんらかの影響を受けているのではないか。だからおかしい。
尊敬する某ミュージシャンなど、言語にすらなってない場合がよくあった。
だから、作曲なんてずっとしてたら人間的にヤバくなっちゃうのではないかって、ちょっと・・・ちょっとワクワクしちゃうのだ・・・
だから、優秀な作曲家はどっかおかしいか、普段は2重人格で真っ当かどちらかであって、真っ当で優秀な人は自分で作ってない人で影武者がいるはずである。
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