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国民はもう騙されない!

 投稿者:大野 泰人  投稿日:2012年12月 6日(木)01時39分31秒
  <国民は騙されてはいけないー既成党の堕落はないか>
 いよいよ日本の未来を方向付けする重要な衆議院解散による選挙戦が開始、多政党に分かれた政策を多角的に吟味する国民の選択が始まる。
 政権与党の民主党と前政権の自民・公明両党が解散前に展開した、国民を放っておきにした“茶番劇”はまだ怒りとともに忘れられないが、ともあれ国民に信を問う国政選挙なのだから、国民はここで襟を正して投票に臨まなければならない。
 思い起こそう。3年余前の政権交代選挙では、世論調査で民主党が政権奪取の可能性が強くなった頃から、同党代表だった小沢一郎氏への政治資金違反事件が検討され出したことが想像でき、突然掲載された読売新聞1面トップの特ダネ記事でマスコミ各社がいっせいに動き出したのだった。小沢代表はそれから以後、政治的には事実上両手を縛られたも同然の身となったのは周知の通りだ。
 アメリカなら政権交代したら「新政権のお手並み拝見」となるのが政治のルールなのだが、日本では旧政体の利権グループが早くから追い落としの策謀を練ったのは想像にかたくない。後に司法の内部から情報のシッポが漏れ出てきたのは記憶していよう。
 こうした経緯を思い起こし、今度の選挙ではいわゆる“第三極”の新政党をも重視した選択が決定的に大事になる。橋下・大阪市長の率いる維新の会は、突然の解散という既成政党からの先制パンチにうろたえて、パフォーマンス志向の強い前・石原都知事を呼び込んでしまって底の浅さを露呈した。
 ここでは消去法で、力を溜めた実行力のある充分可能性を秘めた政党を選んでゆくのが日本の真の発展につながるのを自覚しなければならない。投票先は、特に名を挙げずとももう自明の理であろう。
 国民は、もう騙(だま)されてはいけないー。
     □   □   □
<参考関連コメント>
 なぜ小沢氏が狙われたか? 無罪判決で決着した裁判で争点となっていたのは、秘書が資金の記載時期を契約時の日付とは違い支払った日付で記載したと言う事だったと記憶する。この手の事は修正手続きで済む話であり、起訴逮捕すること自体異常としか思えない。 その当時、他の議員の不正経理や違法献金の方が遥かに悪質であって、違法性や違憲性などが高いとか、現職の閣僚が暴力団関係者との付き合い等証人喚問ものの事件が発生していたにもかかわらずこちらは放置でしたから…!
 …で、今でもなお、マスコミの情報操作に振り回わされてしまう自分がここに居るー
 
 

国民はだまされてはいけない。

 投稿者:憂うる人  投稿日:2011年 2月23日(水)00時22分3秒
  <国民はだまされてはいけない=第3弾>

「最有力誌編集長の正統評論ご案内」

★小沢氏強制起訴で見つめ直したい民主主義に根差した法と正義 [平成22年10月]

 東京第5検察審査会の議決によって民主党の小沢一郎前幹事長が強制起訴されました。刑事被告人になる小沢氏に対して民主党を離党すべきだとか、議員辞職すべきなどの声が聞こえてきますが、ここはいったん立ち止まって、ものごとを冷静にロジカルに考えるべきだと思います。小沢氏が議員を辞めたり離党したりする必要はまったくありません。

 厚生労働省局長・村木厚子さんの裁判や大阪地検特捜部・前田恒彦検事の捏造事件で私たちが 学んだのは、これまでないがしろにされてきた「推定無罪」の原則がいかに大切かということでした。それが小沢氏であろうと誰であろうと、起訴をされた段階 では推定無罪として扱わなければいけません。この当たり前の原則が守られていなかったことのほうがおかしいのです。

 推定無罪の原則に立 つなら、起訴されたからといって被告人の地位や身分に影響を与えることがあってはいけないのは当然です。したがって離党や議員辞職を求める人たちにはまっ たく根拠がありません。しかし、これまでの日本社会では検察官によって起訴されたというだけで重大な意味があるとされてきたのは事実です。


☆小沢一郎氏に対する「起訴すべきだ」との議決の要旨を張る職員(10月4日)
  外務省の役人だった作家の佐藤優さんや村木さんも、起訴された段階で「起訴休職職員」の扱いになっていました。民間企業の場合は解雇されることもありま す。これは、検察官が起訴した場合の有罪率が99%を超えるという現実があったからです。それはある意味、検察に対する絶対の信頼に裏打ちされたものだっ たと言ってもいいでしょう。

 その検察の判断を、検察審査会の11人のメンバーがひっくり返したというわけです。小沢氏に関しては、新聞があれだけ「小沢=悪」のキャンペーンを張っていただけに、一般市民感覚として「起訴すべき」との結論を出したことは理解できなくもないのですが、裁判で は無罪になると私は見ています。

 それは小沢氏が日ごろから主張しているように、検察が長い時間をかけて調べた結果、罪に当たる事案はな いと判断しているからです。このことはほとんど報道されていませんが、大林宏検事総長が日本記者クラブで行った講演でも、「小沢氏を有罪とする証拠はな い」と明言しています。

 検察は小沢氏に対してはかなり強い意志をもって捜査に臨んでいました。村木さんの事件を見ればわかるように、検察はその気になればどんな手段を使ってでも起訴しかねない組織です。その検察の「力」と「技」を持ってしても、ネズミ一匹見つけることができなかったのです。

 党の内外を問わず、政治的に小沢氏と対立する人たちが今回のケースを政争に利用したくなる気持ちもわからなくありません。ただ、それは民主主義を踏みにじ る行為だと自覚してほしいと思います。国会議員の身分を決めるのは有権者以外であってはいけません。身分も明かされていない匿名の11人の「市民」の判断 が、小沢氏の地元有権者の判断に優先してはいけません。起訴は起訴として淡々と手続きを進めればいいだけのこと。それとこれとはまったく別で、離党、ましては議員辞職などあってはならないことなのです。

 これは小沢氏が好きとか嫌いとか、支持するとかしないといった次元の話ではありません。民主主義に根差した法と正義はどうあるべきかという問題です。そのことを、もう一度よく考えてみるいい機会になれば、と思います。

 

だまされてはいけない。

 投稿者:憂うる人  投稿日:2010年 5月17日(月)03時18分2秒
  ●「国民はだまされてはならない」●
昨年秋、国政選挙において画期的な政権交代が実現したが、これは近世で例えてみれば、明治維新にも匹敵する大事件であった。そのときもう、国民にとっては、今後の日本は民主的に大改革されると期待されたものだが、盲目的な期待はちょっと待っていただきたい。
 政権交代は、狭義的に見れば国会勢力だけで、司法の独立の名目を楯にとっての法曹界と、かつて国民を蹂躙した大東亜戦争で圧制に宣伝加担する罪を深刻に反省せず、また再びその愚を繰り返そうとするかにみえる報道界…この二大勢力が日本の隠然たる権力機構を維持していることに、国民は目をつぶってはならない。旧体制での残存権力は牙を研いで、針の隙間を突いて復権を伺おうとしている。
 この法曹界と一部言論層は、前者は国家意思の実現の監視役を名分に最大権力の保持を標榜し、また後者は、「言論の自由」の名のもとに、いままで国家体制に極端な言い方をすれば寄生的にと言ってもいいほどに都合よく取りつき、優遇的な座を主張してきた。うまい汁を吸ってきたという言い方もできる。
 民主党政権誕生で、これら勢力は必然的に権力温存を図って、夢をもう一度と、
あらゆる手段で策略を弄することになる。国民の幸福など民生の視点は二の次である。百鬼夜行、新体制転覆を図ってあの手この手とあくなき追及をする。
 最近、政界を揺るがしている民主党がらみの大久保事件も石川事件も、検察=マスコミ連合軍による不当極まりない人権蹂躙・政治介入の悪辣な試みだと指摘する
良識的な評論が強まっているのも、こうした背景からである。
 法曹界、特に検察行政においては、幹部組織全体が数十年来続いた旧政権との馴れ合いから、旧政権に都合のよい人材で固められ、保守法治の色合いはもはやぬぐえない。現検察体制は民主政権とはどこまでいっても水と油といえる。しかも、戦前・内務省の体質よろしく、情報を独占しての秘密主義は強まっており、ときどき表にもにじみ出てくる蠢動には、無辜の民といえども慄然とさせられる。政権交代に沿った司法が確立され、真に国民の幸福に利する検察行政が運営されるのには、時間がかかる由縁である。
 思い返してみよう。昨秋の総選挙前後に突然降って沸いたように出たニュースが、民主党幹部のいわゆる「カネと政治」問題である。このニュースは自然発生的に派生した事件ではない。
 このニュースを最初に掲載したのは読売新聞だが、読売新聞はご承知のように「なべつね」こと渡辺恒雄氏が総帥になっている新聞。親衛隊の調査研究本部と政治部を駆使して、民主党の追い落としを狙って瑕疵探しを命じた結果の、いわば狙いすましてつくられたニュースとの見方が強い。
 なべつね氏は東大学生時代に、当時の日本共産党委員長・徳田球一氏と対立して脱党、今度は手のひらを返して反共に転じ、当時学内で左翼的だった木曜会を右翼的な学生の溜まり場に強引に変革してしまったという。また、学内の学生ストでは「お前らはトッキュウに騙されているのだぞ」と絶叫しながら、ピケ破りしていたというのが同窓生たちの語り草に。自説のためには手段を選ばないところは、このころの若い時代に培われたともいえるかもしれない。最近のこの人の言動を鑑みるに、若き日に血をたぎらしたはずの元党員から、民生の視点はもはや微塵も伺うべくもない。
 読売新聞は自民党機関誌とも言われてきた。元社主の故正力松太郎氏が閣僚だったし、娘婿の小林与三次氏が自治省事務次官だったように、自民党とは縁が深い。また、なべつね氏は中曾根番記者だった縁で、国有地を現読売東京本社用地に払い下げて貰った有力な働きをしたとして、社長の地位を築いた立場もある。
 読売新聞、またなべつね氏が報道界をけしかけて、民主政権打倒のリーダーシップを握ろうとしている経緯と背景がここにある。
 国民は騙されてはいけない。指導力抜群の小沢一郎氏を首班に据え、国家百年の計を立てて、日本を再び、国民みんなが幸福に生き、陽ののぼる国とするのが一番いい。だが、かつて、大衆運動を幅広く束ねる不世出の人材として躍り出た、当時の日本社会党委員長・浅沼稲次郎氏が、反動層からとみられる刺殺人の凶漢に倒された痛恨事の徹を再び踏んではならない。アメリカのケネディ暗殺事件もある。追い詰められた反動層の暗部は深く、恥知らずで残忍でしかも必死だから、戦後初めて実質的な権力を勝ち取った国民大衆は、用心深くリーダーを守り抜く知恵と勇気を必要とすることを銘記しよう。
(まだまだ続く)
 

林康子主演オペラ「蝶々夫人」のご案内

 投稿者:水谷正裕メール  投稿日:2008年 9月20日(土)12時25分24秒
  私は、高松高校S43年卒で、今、アルファあなぶきホール(香川県県民ホール)の館長を致しております水谷正裕と申します。
この度、11月16日(日)午後2時からアルファあなぶきホールでS37卒の林康子さんの主演するオペラ「蝶々夫人」を上演することになりましたので皆様に是非ご覧頂きたくお知らせいたします。
今回の公演は、香川県県民ホール開館20周年記念事業として、香川県が輩出した世界的ソプラノ歌手林康子さんを中心に香川県発のオペラとして「声楽王国・香川」を県内外にアピールすると共に林康子の「蝶々夫人」の集大成として、歴史に残るような舞台を目指しております。
また、15日(土)午後2時からも香川県出身の若手ソプラノ歌手岡田昌子さんが「蝶々夫人」を演じる公演もあり、両日とも見ごたえのある舞台となっております。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。

チケットのお申込・お問合せは・・・アルファあなぶきホール 087-823-5023まで。

http://www.kenminhall.com

 

ハートフルコンサート2006

 投稿者:原 隆  投稿日:2006年12月29日(金)21時48分25秒
  こんばんは、初めて投稿させていただきます。
今年も残すところあとわずかとなりました。
さて、卒業生でない者が投稿するのはどうかと思いますが、
歳末恒例の高松高校のイベントである第九を歌うハートフル
コンサートのことが紹介されていました。
一昨日、インターネットを見ていたらオーマイニュース(以下、
O.M.N)のサイトで掲載されていました。
このO.M.Nについては、筑紫哲也ニュース23の毎週月曜日、
23:55からのマンデープラスで12月11日に紹介されていま
した。
今年3月に設立した市民参加型メディアの会社で、かの鳥越俊太郎氏を
編集長として迎え入れ、2000人超の方々が市民記者として登録して
いるとのことです。
市民記者のほとんどは新聞やメディアの職業人ではありません。
私も鳥越さんがNHKのトーク番組にゲストとして出演された時に
このことを知って以来、ずっと見ています。
市民記者各自が取材、独自の視点で文章を書かれているのが新聞や
メディアとは一味違って爽やかですね。
私はこの記事を読みました。
市民記者の方が取材を念入りにして記した原稿を、鳥越氏ら編集
スタッフが推敲に推敲を重ねての文となっていますね。

原 隆(観音寺第一高校卒業)

http://www.ohmynews.co.jp/News.aspx?news_id=000000003912

http://www.ohmynews.co.jp/

 

藤田様のメールアドレス

 投稿者:木村純一メール  投稿日:2004年 1月14日(水)11時55分11秒
  43会の木村と申します。ブラスバンドの藤田様にメールを出したいと思っていますが、メールアドレスが判らないので、何方か教えて頂けませんか?宜しくお願いします。  

東京讃志会「美女限定」第4回例会

 投稿者:村上雅子メール  投稿日:2003年 4月 8日(火)16時14分40秒
  03.4.4第4回例会が東京都庭園美術館でありました。各国から輸入された内部装飾、アール・デコ様式を取り入れた建物全体が、美術館の素晴らしい旧朝香邸でした。その後、箒庵で食事後目黒川沿いをお花見しました。満開のさくらが、ほんとうに素敵でした。お世話してくだっさた近藤さんお疲れさまでした。出席者は、牛島、尾崎、多田、井上、宮本、小松、和田、斉藤、三井、近藤、村上  

東京讃志会「美女限定」第3回例会

 投稿者:村上雅子  投稿日:2002年 4月26日(金)20時28分40秒
  昨日02.4.25第3回例会が、古都鎌倉でありました。鴨田さんが仁尾に転居される事になり、長年の東京讃志会幹事のお世話になりました事に感謝をこめて送別会となりました。長寿寺というところで精進料理をいただきました。和やかで楽しいひとときでした。参加くだっさた方は、鴨田、牛島、片山、門田、熊沢、小松、近藤、斉藤、多田、寺尾、宮本、吉井、和田、村上でした。幹事の片山門田宮本さんありがとうございました。  

判明:山形の高高同窓会!?

 投稿者:YOR  投稿日:2001年 9月18日(火)00時20分7秒
   木村純一さん(S43年卒)からのメールです。
(高高OBは全国に居る!東京玉翆会から日本玉翆会に改名!?)
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どうも、メールありがとうございます。
私は43年卒です。妻は五つ年下ですので、48年卒?
奇遇なこともあるものだと、
東京に問い合わせましたら、広報担当?の土居さん
という方が、色々調べて連絡をくれました。
ホテルの専務さんが、昔高松に居て高高を卒業
されたとか、山形にも卒業生が居るということが
不思議な気分でした。関西とか、四国とか、西日本
からは、東北は随分と遠い気分です。
私も初めての東北で、何か懐かしい気持ちになりました。
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PC勉強会

 投稿者:YORメール  投稿日:2001年 8月 7日(火)17時19分32秒
   残暑お見舞い申し上げます。
皆さんお元気にお活躍のことと思います。
本年もはや半ばが過ぎました。秋には9月22日には高松で讃志会が
ありますのでお会いできると思います。
 8月7日(火)に、永野さん宅でパソコン勉強会を開きました。
主席者は鴨田さん、村上さん、頼則です。今後も勉強しましょう!
と言うことで盛り上がりましたので、報告します。
 

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